『ゴーギャン展』へ行く
昨日、エルメスソルドの後に、東京国立近代博物館で開催中の『ゴーギャン展』(以下、本展)へ行きました。
印象派にそれほど思い入れのない私ですが、ゴーギャンについてはその数奇な人生も含め興味があったので、本展を楽しみにしていました。
本展は30点ほど(連作版画除く)が年代順に展示されているため、スタイルの変遷を辿り易い構成でした。
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昨日、エルメスソルドの後に、東京国立近代博物館で開催中の『ゴーギャン展』(以下、本展)へ行きました。
印象派にそれほど思い入れのない私ですが、ゴーギャンについてはその数奇な人生も含め興味があったので、本展を楽しみにしていました。
本展は30点ほど(連作版画除く)が年代順に展示されているため、スタイルの変遷を辿り易い構成でした。
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本日はエルメスのソルドへ行きました。7月1日以来のお買い物ということもあって、気合を入れて朝早く出発しました。
開場20分ほど前に到着すると、40人程度しか並んでいなかったので、「早起きした甲斐があった!」と喜んでいると、既に250人会場内で待機しており、開場時間には400人程度集まっていました。
ソルドとはいえエルメスなので、調子に乗ってどんどん購入するわけにはいかないので、あらかじめ買うものを決めて行きました。
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地元のシネコンで1週間限定で上映されている『機動戦士ガンダム』の劇場版3部作。今回はその第3弾です。
総評: 80/100 戦闘に次ぐ戦闘で熱い展開の連続。古い作品だが、是非観ておきたい作品。
TVシリーズ後半を取り扱っているため、新型MSも登場人物も惜しげもなく現れては直ぐ消えていきます。上映時間の制約からでしょうが、ビグ・ザム等の強敵があっさりと撃退されるのはちと残念です。
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今回は映画『機動戦士ガンダムⅡ 哀・戦士編』(以後、Ⅱ)についてです。
ガンダム30周年絡みなのか地元のシネコンで一週間だけ上映されている。ガンダム3部作。 Ⅰは2回/日上映だったのにⅡは1回/日と変わり、客の入りは思ったほどではないようです。
総評: 75/100 物語の佳境部分。死人続出だが戦争モノとしては今でも通用する出来。
Ⅱはオデッサ作戦とジャブローを中心に描かれています。Ⅰが導入部でジュヴナイルもの特有のウザっぽさが強いのに対し、ⅡはⅢほどニュータイプが強調されないため、戦争ものとして楽に(ストレスなく)観る事が出来ます。
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今回は、ジル・サンダー(JIL SANDER)のシャツについてです。
5月初旬にオーダーし、6月末に到着しました。 所謂ス・ミズーラで MADE IN ITALY です。そんな訳でお値段が素晴らしく、4万円~10万円程度です。
一番気に入った生地(海島綿のストライプ)は9万円台後半だったため今回はスルーしました。
取りあえず画像はこちら↓↓
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今回は映画『機動戦士ガンダム』(以下、本作)についてです。
総評: 75/100 流石に古さはあるが、現在でも鑑賞に堪えられる良作である。
本作は30年前にブームを起こしたTVシリーズを再編集した劇場版3部作の第1作。
元々は本日公開の『MWームウー』(手塚治虫先生原作)を観に行く予定で、地元シネコンのHPで上映時間を調べようとしていると、本作含む3部作を期間限定でHDリマスター版によるDLPでの上映(詳しくはわからないが史上初だそうだ)されることを知り、急遽予定変更した。(ここを逃すと観る機会が永遠になさそうだったので)
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本日は新宿へお買い物へ行きました。行き先は恒例の伊勢丹とバーニーズです。 本日より夏のクリアランスセールが始まった伊勢丹は平日ということもあって、正午くらいではそれほどの混雑ではなかったです。
今回のセールは予算が確保できなかったこともあって(これがほぼ全てですが…)あまり気が乗らず、気に入ったものがあれば買おうかという消極的なノリでした。
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